| E表現誕生のきっかけ |
「E(いい)表現しよう」でEからはじまるさまざまなEの言葉を楽しもう、そして、培ったネットワークを生かしたいと、2000年に『国際アンデルセン賞&
支援案デル・ショー』を開催しました。 静岡市(静岡市中央公民館の松本勝博氏や静岡市青少年課の三室眞氏)や静岡県PTA連絡協議会(渡邉徹氏)や日本国際児童図書評議会(JBBY・猪熊葉子会長や鳥塚尚子事務局長)の方々は
じ め、約40グループの多くの皆様のお力添えで各所からご後援をいただきました。
斉藤千代子静岡大学名誉教授にご指導して頂き、小児科開業医森本典子氏にも応援 してい
ただき、滝井なみきが以前から構想を練っていたE表現研究所という新しい組織作りが始まりました。 興味を持っていてくれた方々、S幼稚園の新しいPTAの方々も新たに参加。何度も運営会議を重ねた後、総会を2001年6月22日に行い、本格的なスタートとなりました。7月には「NPO市民わくわく祭り」にE表現研究所として参加し、様々なイベン
ト を企画しました。
『国際アンデルセン賞&支援案デル・ショー』チラシ
表 ・ 裏
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| E表現研究所のテーマ |
いい(E)表現しよう・・・
「E表現=いい表現の実践」をテーマに活動しています。
生きることを支える表現手段やキーワードには
Eのつく単語が非常に多いのです。
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ちょっと考えてみましょう。
「絵本表現」
「愛Eros」
「生活体操Exercise」
「園(幼稚園)バックアップ」
「演じる」
「縁」
「宴Entertainment」
「行儀Etiquette」
などなど。
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「E表現」を通して子どもと社会が元気(Energy)になることを目標に
いい表現(Expression)をするという独自の分野の確立と普及を目指しています。
実際、子どもを取り巻く環境(Environment)の悪化が進み、
子育てで迷っているお母さんが増えています。そこで・・・
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●社会貢献活動をするために、
良い魔法を掛け(Enchant)ようと、張り切っています。
●また、人生に夢を持ち、社会人としての責務を実感できる人になれるよう、
いろいろな事にアン テナを高く張り、失敗(Error)をおそれず行動しましょう。
●耳(Ear)と目(Eye)と体を刺激し(Excite)バランス良く食べて、
力をつけ(Empowerment)ましょう。
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